【8/19 この時代に生まれて来た醍醐味、本当の自分を生きる】並木先生からメッセージ!
皆さん こんにちは、並木良和です☆
妙なエネルギーが取り巻いている、今年のお盆の時期、如何お過ごしでしょうか?
『妙』というのは、ハッキリしない、清濁が絡まり合う、居心地的には、決して良い(文字通りの良い悪いという意味ではなく)とは言えない質であり、この帯域にチャンネルを合わせなければ、もちろん問題はありません。
特に『執着』のエネルギーが強い人は、この帯域に引っ張られやすいので、それを手放し、『抜けた先』に意識を向けると良いでしょう。
さて、今という時代は、『アクエリアス(水瓶座)の時代』と言われていて、非常に高い周波数が降り注ぎ始めている稀有な時と言えます。
でも、まず『大前提』として、そうしたことを知らない人たちが、まだまだ多いということ。
そして、そういった純度の高いエネルギーがやって来ていても、それを『受け取ることができるという意識に欠けている』ため、エネルギーにオープンになることができません。
つまり、僕たちは、『もともと高い意識であり、今も既にそうである』という事実を受け入れない限り、高次のエネルギーをキャッチできないのです。
もちろん、こうした情報に耳を傾ける意識を持つ皆さんは、その前提を受け入れていることと思います。
そこで、8月19日(水)に開催されます『NETER(ネテル)』では、さらにそのプロセスを加速させるため、このアクエリアン・エイジ(水瓶座の時代)に降り注ぐ、『偉大なる宇宙存在』から直接もたらされるエネルギーを統合し、水瓶座の時代へと、本当の意味でシフトしていきましょう。
さらに、『水瓶座の時代のマスター』たちと共同し、『二極の闇と光』を『統合された真の光』に置き換えるワークを行います。
この『二極』をベースにしている限り、僕たちは、無意識に『どちらか』に立つしかなくなり、『統合された視点』にシフトすることができません。
それは、どこまでいっても、『統合を頭で理解するレベルから抜けられない』ことを意味しています。
僕たちは、それを『生きる』のであって、『学び続けるのではない』のです。
『肉体を持ったまま、高い意識を憶い出し、その意識で生きることができる』というのが、『この時代に生まれて来た醍醐味』であり、それこそが、『本当の自分を生きる』ことに他なりません。
それは、『神性を表現しながら、可能性の限りを発揮し、魂が望む人生をクリエイト(創造)する』ことを意味しています。
僕たちは、それができる時代を今迎えているのですから…☆
それでは、このメッセージを受け取ってくださった皆さんに、宇宙からの沢山の祝福がありますように!
皆さんの最善・最高を、心からお祈りしています。
いつもいつも、ありがとうございます☆