【6/5 雲の精霊と繋がるムドラーを学び、自分が何者であるかを深く憶い出す】並木先生からメッセージ!
皆さん こんにちは、並木良和です☆
これから梅雨本番の季節に入りますが、この『雲や雨』は、多くの人にとって、歓迎されないものと言えるかもしれません。
もちろん、雨が降らなければ、水不足になり、自分たちの生活が脅かされるために望んだとしても、出かける時は…何かイベントがある時は…ですよね(笑)
でも、雨は『あらゆるものにとって不可欠』であり、それに伴う雲は『自然の存続』にとって重要であり、自然は『月と太陽からエッセンスを引き出しています。
特に月は、より大きな役割を果たしていて、『土壌中の微生物に働きかけ』ています。
水中の微生物を支え、水を維持することは、樹木や動物界を支えることにつながり、僕たちも無意識のうちに月のエネルギーの影響を受けているのです。
さて、『雨の精霊』を支えている雲がなかったらどうなると思いますか?
地球は灼熱の惑星になってしまうでしょう。
それは、雲は地球の緩衝材としての役割も果たしていることを意味しています。
この大気全体にとって不可欠な存在である雲には、『意識』があり、僕たちは雲、および『雲の精霊』とつながることができます。
彼らとつながることで、『太陽系全体の光の周波数を取り入れる』ことができるようになります。
なぜなら、雲は『光の周波数の運び手』だからです。
そこで、5日(金)に開催されます『LONE(ローン)』では、『雲の精霊とつながるためのムドラー』を学び、そのエネルギーを色濃く受け取ることで、その本質を統合することができるんですね!
さらに、月・雲・雨の女神である『女神サヒリニ』と共同します。
彼女は、地球上で非常に大きな役割を果たしています。
だからこそ、『レムリア人は、変化をもたらすために雲と共同』していたのです。
それは、雲の中に、僕たちのエッセンスの大部分があるからであり、それを自分に戻すことで、『自分のスピリット・セルフ』をより強く感じられるようになります。
それができるようになった時、僕たちは『自分が何者であるかを、より深く憶い出すことができる』のです。
先ずは、空に浮かぶ雲を見ながら、雲の精霊たちに意識を向け、どんな叡智を受け取ることができるのかに、思いを馳せていただけたらと思います☆
それでは、このメッセージを受け取ってくださったみなさんに、宇宙からの沢山の祝福がありますように!
皆さんの最善・最高を、心からお祈りしています。
いつもいつも、ありがとうございます☆
2026年6月5日(金)
L.O.N.E(ローン)-Learning Of New Era- #2
テーマ:『7人の女神で構成される「スター・カウンシル(星の評議会)」
皆様のご参加を心よりお待ちしております。