【8/23 祈りとは創造主(源)とのコミュニケーション】並木先生からメッセージ!
皆さん こんにちは、並木良和です☆
あなたは毎日、『意識的に』祈りを捧げていますか?
『祈る』と聞くと、何かの宗教かと思ったり、怪しいもののように思ったりするかもしれませんが、本来は、意識するしないに関わらず、誰もが祈っています。
例えば、『病気になりたくない』『絶対に幸せになりたい』『なんとか豊かになりたい』といった思いも、ある種の祈りになり得ますね。
つまり、切実な思いが込められていますが、逆に、『形ばかり』で、思いがこもっていない、祈りもあります。
さて、祈りとは何でしょうか?
祈りというのは、『創造主(源)との重要なコミュニケーション』であり、だからこそ、『気持ちを込める』ことが大切になります。
もちろん、ここで言う、思いや気持ちというのは、『ポジティブ』なものを意味していて、『祈りの振動』が、自身の発する意図と一致することで、その祈ったことが具現化することになるのです。
僕たちは日本人は、『祈りの民族』であると、常々お話していますが、それはレムリア時代まで遡ります。
その当時のレムリア人は、『瀬織津姫(せおりつひめ)』から、『祈りとは何か?』『祈りの民としての祈りの技術とは何たるか?』を教わったのです。
その情報が、日本人のDNAにはコード化されていますが、この大きな変容の時期を迎えている今、僕たちに、その『真実に目醒める』ことが求められていているのです。
なぜなら、今こそ『真の祈り』の力が必要だからです。
そこで、8月23日(日)に開催されます『LUMINOUS(ルミナス)』では、『真の祈りに関する実践』について、しっかり学んでいきたいと思います。
皆さんが、祈りの姿勢でハートの前で手を組むと、2本の親指がハートの方を向くことになります。
つまり、『祈っている対象は自分(真の意味で、自分こそが創造主)』になるわけです。
そして、皆さんの手のひらは、内なる神の力を表しています。
僕たちは、全体と繋がっているので、当然、自分は全体の一部であり、だからこそ、あなたが祈る時、『創造の力は、自動的にあなたの祈りを感じる』わけです。
イベント当日は、『色』『視覚化』『身体の特定のルートを通してエネルギーを定着させる』ことを通じて、『特定の望みを具現化する』ための祈りのテクニックを受け取ります。
これにより、行動を通して、意識を目醒めさせるための『DNAの第三層が活性化する』ことになります。
この祈りを2週間ほど行うことで、『新しいアイディア』『インスピレーション』『行動』がもたらされ、また『結果』がもたらされるでしょう。
さらに、もう一つのパワフルな祈りのテクニックも受け取っていただきます。
これは、『地球次元に基づいた祈りの方法』であり、僕たちが感謝の気持ちを持って祈ると、『エロヒム』がその祈りを拾い上げ、祈りが具現化する大きな可能性を持つように、思考や形態を生み出します。
感謝の場所から祈りを唱えると、エネルギーは、全宇宙に繋がっている『松果体』に入ります。
そのため、『エレメント(元素)』『ドラゴン』『月と太陽のエネルギー』等が利用され、祈りが実現することになります。
その際、『祈りの場』として使える場が、地上に存在し、その磁場を使った祈りは、具現化のスピードを加速させ、水よりも早く、祈りを顕在化させるのです。
もう一つ、『カルマのエネルギーを変容させる』、最高の祈り方を受け取ります。
これは『与えること』を通して行いますが、僕たちが日々、あらゆる形態の祈りを実践することで、自分も周囲も、引いては世界もが、『本来の調和』を取り戻し、急速に『ワンネス』の意識へとシフトすることを可能にするのです。
『祈りの民族』であるあなたの、潜在的な『祈りの力』を、この機会に、しっかり解放していきましょう☆
それでは、このメッセージを受け取ってくださった皆さんに、宇宙からの沢山の祝福がありますように!
皆さんの最善・最高を、心からお祈りしています。
いつもいつも、ありがとうございます☆