【明日 金星の磁場にアクセスし、本来の意識にリコネクトする】並木先生からメッセージ!
皆さん こんにちは、並木良和です☆
あなたの意識は今、カラッと晴れやかな状態ですか?
そう感じている人も、『そう在ろう!』と無理をしていませんか?
僕たちの自己統合が進み、『本来の意識』へと戻れば戻る程、誰の前でも、どこにいても、『リラックス』していられるだけでなく、心の重荷(分離の周波数)から解放され、軽やかで、何にも囚われない、ニュートラルな状態でいられるのは自然なことなのです。
毎瞬、今にいて、その時々に降ってくる、あるいは湧いてくる直感や想いに従って行動し、それが調和を生み出していくという循環ができていたら、当然のように晴れやかでしょう。
さて、その本来の意識にリコネクト(再接合)する際、大事な磁場があります。
それは、皆さんもよくご存知の『金星』です。
僕たちは生まれてくる前に、ここで、『ソウル・ファミリー』や『ガイドたち』との繋がり、そして、『自分が何者であるか』を、一旦忘れ去ることになります。
ここは、『無条件の愛に満ち溢れ』、本当に心地のよい時空間になっていますが、その体験は、魂の周波数の一部として深く刻み込まれているのです。
『本来の自分を憶い出す』フェーズを迎えている今、この磁場にアクセスし、その記憶を引き出す、または活性化することも可能であり、それに明日開催されます、『NETER(ネテル)』にて、取り組んでみたいと思います。
既にお伝えしているように、今回のクラスをリードしてくださるのは、『サナト・クマラ』です。
インド神話における、サナト・クマラは、『ムルガン』神と呼ばれていますが、彼は金星のロード(神)であり、かつては地球のロードでもありました。
そして、仏陀や観音を含むすべてのマスターは、彼の弟子でもあり、霊的なオリジナルの教えを地球にもたらしたのは、サナト・クマラであり、彼は、現代の時代に適用できる、オリジナルの教えを地球にもらした古代人と呼ばれてもいるんですね!
その彼に、今回、僕たちの記憶のアクティベートを行ってもらいます。
これは、どのようなものになるのか、今はわかりませんが、明日、実際に体験していただき、僕たちの中に眠り続けていた『本質に関わる記憶』を引き出す機会を活かしていただけたらと思います☆
それでは、このメッセージを受け取ってくださった皆さんに、宇宙からの沢山の祝福がありますように!
皆さんの最善・最高を、心からお祈りしています。
いつもいつも、ありがとうございます☆
NETER
2026年10月14日(水)19:00-21:00