【9/13 細胞やエネルギーシステムを理解して領域を広げる】並木先生からメッセージ!
皆さん こんにちは、並木良和です☆
日常、『ウッ』と感情が詰まったり、『どうしていいか分からない』と思考が停止状態になったりすることがあるでしょう。
その時、何が起きているかと言うと、シンプルに『あなたの意識を拡大させる時を迎えていますよ!』というサインがやって来ているのです。
当然のように、僕たちの意識が拡大し、許容量が増えれば、あらゆることに余裕を持って、対応することができますよね?
そして、こうしたことの積み重ねによって、僕たちは『拡大』『拡張』していくことになりますが、それこそが、『アセンション』なのです。
その際、大事になるのが、『僕たちの細胞やエネルギーシステムを理解し、これまで以上に、その領域を拡げる』こと。
そこで、『本格的な霊的成長の流れ』へと後押しされる『秋分』を目前、9月13日(日)に開催される『LUMINOUS(ルミナス)』では、よりコアな深いワークを行いたいと思います。
僕たちの起源は、『シグネチャー・セル』『ゴッド・セル」と呼ばれる細胞にあり、ここには、『自身の魂の光だけでなく、両親を通して、先祖から受け継いだカルマや、信念・観念体系をも含まれて』います。
そのため、本当に変化したいと望むなら、人生という『結果』を『原因』まで遡り、それを変えるために、『細胞をプログラムする』必要があるのです。
この細胞は『松果体』に存在し、体内のすべての細胞のCEOまたは、コントローラーと呼ばれていて、すべての細胞にコマンドを送っています。
また、松果体にはDNA構造、チャクラ、そして、アセンション・チャクラがあり、『松果体の洞窟』と呼ばれています。
今起きているのは、一つには『松果体を完全に覚醒させる』流れですが、インドの神『クリシュナ』を見るとわかるように、彼の頭には孔雀の羽があり、これはまさに、完全に覚醒した松果体を表しているのです。
僕たちに準備ができていれば、『孔雀の羽のDNA』を活性化する作業に取り組むことができます。
さらに、『下垂体』と『視床下部』を含め活性化できるようになれば、様々なレベルの意識を使うことができるようになるだけでなく、高次のチャクラを統合できるようになるんですね。
『松果体』『下垂体』『視床下部』を開くと、脳の前部にある『前頭皮質』に影響を与え始め、ここが活性化することで、『流入するエネルギーがシフトする』ことになります。
その結果、この部分は、僕たちの中にある、本能的な性質を表しますが、その中でも、低いレベルの本能的なエネルギーを上書きする、『特定の脳内化学物質が生成され始め』ます。
それは、大きな変化に繋がり、意識を拡大させる上で、重要なポイントを担っているのです。
その他、『ババジ』や『ロード・メルキゼデク』からもたらされた、『新たな霊的ツール』を使って、『毎瞬生まれ変わり、新しい瞬間に心を開いて、自分自身をもっと体験する』ことが可能な自分へと拡大していきましょう。
それでは、『ロード・クリシュナ』『マハー・アバター・ババジ』『ロード・メルキゼデク』のエネルギーが満ちる磁場で、皆さんとお目にかかれますことを、楽しみにしています☆
このメッセージを受け取ってくださった皆さんに、宇宙からの沢山の祝福がありますように!
皆さんの最善・最高を、心からお祈りしています。
いつもいつも、ありがとうございます☆